新年明けましておめでとうございます。
旧年中は多くの方にご愛顧いただきありがとうございました。
今年もマリーンズ応援記事などを皆様にお届けしてまいりますので、本年も何卒よろしくお願いいたします。
去年のマリーンズは残念な結果に終わりました。
しかしシーズンオフにはズレータを獲得しましたし、今年はWBCもありません。今年のマリーンズは結果を厳しく問われるシーズンとなるでしょう。去年までマリンのスコアボード上にはためいていた栄光の旗をいくつ取り戻すことができるのか。まさに背水の年です。
そしてマリーンズは営業面でも大きく変わろうとしています。球団が導入を進めるCRMは、利益をより確かなものにできるのでしょうか。ファンを選別しているという批判もあります。おそらく今年は「球団が目指すマリンの理想形」、「球団が望むファン像」がはっきりと見えてくると思われます。それが私のようなファンにとって居心地のいいものかどうか、私には分かりません。
2005年初春は希望と安堵に満ち溢れていました。
2006年は希望と不安が交錯するスタートでした。
そして2007年。マリーンズというチームが、千葉ロッテという球団が、果たしていったいどこへ向かうのか。
残念ながら希望よりも不安のほうが大きいと言わざるを得ません。
今年もいろいろなことが起きるでしょう。それは決してよいことばかりではないはずです。
何があっても確固たる軸を持ち続けたいと思います。何があっても私は千葉ロッテマリーンズのファンです。
マリーンズがもたらしてくれるであろう希望を、信じたいと思います。
All Hands to The Flag!
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旧年中は多くの方にご愛顧いただきありがとうございました。
今年もマリーンズ応援記事などを皆様にお届けしてまいりますので、本年も何卒よろしくお願いいたします。
去年のマリーンズは残念な結果に終わりました。
しかしシーズンオフにはズレータを獲得しましたし、今年はWBCもありません。今年のマリーンズは結果を厳しく問われるシーズンとなるでしょう。去年までマリンのスコアボード上にはためいていた栄光の旗をいくつ取り戻すことができるのか。まさに背水の年です。
そしてマリーンズは営業面でも大きく変わろうとしています。球団が導入を進めるCRMは、利益をより確かなものにできるのでしょうか。ファンを選別しているという批判もあります。おそらく今年は「球団が目指すマリンの理想形」、「球団が望むファン像」がはっきりと見えてくると思われます。それが私のようなファンにとって居心地のいいものかどうか、私には分かりません。
2005年初春は希望と安堵に満ち溢れていました。
2006年は希望と不安が交錯するスタートでした。
そして2007年。マリーンズというチームが、千葉ロッテという球団が、果たしていったいどこへ向かうのか。
残念ながら希望よりも不安のほうが大きいと言わざるを得ません。
今年もいろいろなことが起きるでしょう。それは決してよいことばかりではないはずです。
何があっても確固たる軸を持ち続けたいと思います。何があっても私は千葉ロッテマリーンズのファンです。
マリーンズがもたらしてくれるであろう希望を、信じたいと思います。
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