マリンの内野にある個室の一部が和室になるそうです。

ブラゼル絶賛!4・1西武戦からロッテ本拠地で個室座敷発売 (サンスポ)
球場を見下ろすお座敷に寝転ぶブラゼル。あなたも会社帰りにいかが?
ロッテが本拠地のQVCマリンで、観戦用の個室座敷「お座敷ボールパーク」を発売することが28日、明らかになった。6畳2部屋&4.5畳1部屋の計3部屋で、もともとあった個室を約150万円かけてリフォーム。家族連れや仕事終わりのファンがくつろげる空間を作った。
見学したブラゼルは、「日本の球場に日本の文化を感じることのできる部屋ができるのは素晴らしい。畳の匂いはなんともいえなく落ち着く。グレート!!」と絶賛した。詳細は以下の通り。
★場所 一塁側内野席の1階上段
★価格 いずれも4万円(定員8人)。4、5月はお試し期間で3万2000円
★利用開始日 4月1日の本拠地開幕戦(対西武)
これは面白い試みですね。
内野の上段にある個室は今までは会社の福利厚生やお得意様向けに使われていましたが、残念ながら利用率が高いとは言えませんでした。
一般解放することによって新たな客層を呼び込めるかもしれません。
記事を読むと家族連れや仕事終わりのファンを想定しているようです。
特に小さな子供や赤ちゃんを連れての観戦にぴったりではないかと思います。動き回っても大丈夫ですし、疲れたら寝ることもできます。
子連れママさんにとってはとてもありがたい席でしょう。
もうひとつはこちら。

2014年新席種「ワイドシート」登場!! (球団公式)
QVCマリンフィールド名物のスペシャルシートに仲間が一つ加わります。2014年シーズン新席種「ワイドシート」の登場です!!
「ワイドシート」の魅力はなんといっても座るスペースが広いこと。お一人様あたり幅約55センチです。
さらに二人分の座席の真ん中に肘掛けなどさえぎるもの無し!!広い席がいい!!ぴったり寄り添って観戦したい!!そんな方にはもってこいの特別席です。
「ワイドシート」の価格は2名様セットで7,000円、公式戦ホーム開幕4月1日(火)埼玉西武戦からご利用いただけます。
ワイドです。でぶは2倍です。2人でくっついて座るなんてリア充は放っておきましょう。
あくまでもこの席はでぶの、でぶによる、でぶのための、でぶシートです。あ、荷物が多い時も良いですね。
そして練習試合関連の記事をチェックしておきましょう。
ロッテD2・吉田、打撃でアピール「三振だけはしないように」(サンスポ)
(練習試合、阪神−ロッテ、1日、高知・安芸)ドラフト2位新人の吉田(立正大)が開幕1軍に向け、打撃でアピールを続けている。阪神との練習試合に「8番・捕手」で先発し、二回無死一、二塁で藤浪のスライダーを左前適時打した。「三振だけはしないようにと思った」と充実した表情を見せた。
新人の活躍で里崎に続く捕手争いは激しさを増している。打撃好調な一方で、投手との呼吸が合わない場面もあり「捕手はやっぱり守備」と表情を引き締めた。(共同)
ルーキー吉田がポスト里崎に名乗りを上げました。藤浪を打ったのは立派なものです。
大物打ちの選手といえばダルビッシュからホームランを打った塀内久雄という選手がいましたが・・・。
ドラ1石川開幕ローテ入り 伊東監督「こっちはそのつもり」 (スポニチ)
練習試合 ロッテ8―4オリックス (3月2日 高知)
ロッテのドラフト1位・石川が、開幕ローテーション入りを決めた。オリックスとの練習試合に先発し、4回を投げ、5安打1四球ながら無失点に抑えた。これで紅白戦を含む実戦3試合は9イニングでわずか1失点。伊東監督も「もう大丈夫。こっちはその(ローテーション)つもりでいる」と合格通知を出した。
2回以外は先頭打者に出塁を許したが、新人とは思えないほど落ち着いていた。初回と4回は併殺でピンチを切り抜けた。「もっと打者と勝負しないと。まだ自分と勝負している」。理想にはほど遠いが、社会人(東京ガス)出身らしく、悪いなりに試合をつくるのが強みだ。この日も最速は146キロをマーク。2度の併殺は、強気の直球で仕留めたものだった。
普段はおっとりとしているが、マウンドでは人が変わる。バッテリーを組んだ吉田は「試合前のブルペンからちょっと怖くて話し掛けづらい」と言うが、試合を終えるといつもの穏やかな笑顔に戻る。即戦力との前評判にたがわぬ実戦向き。「手応え?あまりないです。ケガなく開幕を迎えたい」。謙虚な言葉が、むしろ頼もしく感じる。
ルーキーの石川が練習試合で結果を出しています。
開幕ローテに入って勝ちを重ねてくれれば、2005年の久保のような活躍をしてくれればAクラスが見えてきますよ。
期待しましょう。
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ブラゼル絶賛!4・1西武戦からロッテ本拠地で個室座敷発売 (サンスポ)
球場を見下ろすお座敷に寝転ぶブラゼル。あなたも会社帰りにいかが?
ロッテが本拠地のQVCマリンで、観戦用の個室座敷「お座敷ボールパーク」を発売することが28日、明らかになった。6畳2部屋&4.5畳1部屋の計3部屋で、もともとあった個室を約150万円かけてリフォーム。家族連れや仕事終わりのファンがくつろげる空間を作った。
見学したブラゼルは、「日本の球場に日本の文化を感じることのできる部屋ができるのは素晴らしい。畳の匂いはなんともいえなく落ち着く。グレート!!」と絶賛した。詳細は以下の通り。
★場所 一塁側内野席の1階上段
★価格 いずれも4万円(定員8人)。4、5月はお試し期間で3万2000円
★利用開始日 4月1日の本拠地開幕戦(対西武)
これは面白い試みですね。
内野の上段にある個室は今までは会社の福利厚生やお得意様向けに使われていましたが、残念ながら利用率が高いとは言えませんでした。
一般解放することによって新たな客層を呼び込めるかもしれません。
記事を読むと家族連れや仕事終わりのファンを想定しているようです。
特に小さな子供や赤ちゃんを連れての観戦にぴったりではないかと思います。動き回っても大丈夫ですし、疲れたら寝ることもできます。
子連れママさんにとってはとてもありがたい席でしょう。
もうひとつはこちら。

2014年新席種「ワイドシート」登場!! (球団公式)
QVCマリンフィールド名物のスペシャルシートに仲間が一つ加わります。2014年シーズン新席種「ワイドシート」の登場です!!
「ワイドシート」の魅力はなんといっても座るスペースが広いこと。お一人様あたり幅約55センチです。
さらに二人分の座席の真ん中に肘掛けなどさえぎるもの無し!!広い席がいい!!ぴったり寄り添って観戦したい!!そんな方にはもってこいの特別席です。
「ワイドシート」の価格は2名様セットで7,000円、公式戦ホーム開幕4月1日(火)埼玉西武戦からご利用いただけます。
ワイドです。でぶは2倍です。2人でくっついて座るなんてリア充は放っておきましょう。
あくまでもこの席はでぶの、でぶによる、でぶのための、でぶシートです。あ、荷物が多い時も良いですね。
そして練習試合関連の記事をチェックしておきましょう。
ロッテD2・吉田、打撃でアピール「三振だけはしないように」(サンスポ)
(練習試合、阪神−ロッテ、1日、高知・安芸)ドラフト2位新人の吉田(立正大)が開幕1軍に向け、打撃でアピールを続けている。阪神との練習試合に「8番・捕手」で先発し、二回無死一、二塁で藤浪のスライダーを左前適時打した。「三振だけはしないようにと思った」と充実した表情を見せた。
新人の活躍で里崎に続く捕手争いは激しさを増している。打撃好調な一方で、投手との呼吸が合わない場面もあり「捕手はやっぱり守備」と表情を引き締めた。(共同)
ルーキー吉田がポスト里崎に名乗りを上げました。藤浪を打ったのは立派なものです。
大物打ちの選手といえばダルビッシュからホームランを打った塀内久雄という選手がいましたが・・・。
ドラ1石川開幕ローテ入り 伊東監督「こっちはそのつもり」 (スポニチ)
練習試合 ロッテ8―4オリックス (3月2日 高知)
ロッテのドラフト1位・石川が、開幕ローテーション入りを決めた。オリックスとの練習試合に先発し、4回を投げ、5安打1四球ながら無失点に抑えた。これで紅白戦を含む実戦3試合は9イニングでわずか1失点。伊東監督も「もう大丈夫。こっちはその(ローテーション)つもりでいる」と合格通知を出した。
2回以外は先頭打者に出塁を許したが、新人とは思えないほど落ち着いていた。初回と4回は併殺でピンチを切り抜けた。「もっと打者と勝負しないと。まだ自分と勝負している」。理想にはほど遠いが、社会人(東京ガス)出身らしく、悪いなりに試合をつくるのが強みだ。この日も最速は146キロをマーク。2度の併殺は、強気の直球で仕留めたものだった。
普段はおっとりとしているが、マウンドでは人が変わる。バッテリーを組んだ吉田は「試合前のブルペンからちょっと怖くて話し掛けづらい」と言うが、試合を終えるといつもの穏やかな笑顔に戻る。即戦力との前評判にたがわぬ実戦向き。「手応え?あまりないです。ケガなく開幕を迎えたい」。謙虚な言葉が、むしろ頼もしく感じる。
ルーキーの石川が練習試合で結果を出しています。
開幕ローテに入って勝ちを重ねてくれれば、2005年の久保のような活躍をしてくれればAクラスが見えてきますよ。
期待しましょう。
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