
チェコ・ハンガリー旅行記の第5回です。
世界で一番美しい町チェスキークルムロフに滞在しています。
せっかくですから朝早く起きて、朝食までの時間を利用して散歩しました。
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■ 3日目 2014年3月16日

朝6:10に起床。空は曇り、肌寒いです。
世界で最も美しいと言われる町の一つ、チェコのチェスキークルムロフ。今日は旧市街の中心スヴォルノスティ広場に面したホテルグランドに泊まっています。4階の部屋の窓からはチェスキークルムロフ城が見えました。
今日の予定は以下の通りです。
Cesky Krumlov 10:57 → Ceske Budejovice 11:47 Os8110
Ceske Budejovice 12:12 → Jindrichuv Hradec 13:14 R 665
Jindrichuv Hradec 14:44 → Obratan 16:01 Os 212
Obratan 16:04 → Tabor16:30 Os 18410
Tabor 16:59 → Praha hl.n. 18:31 R 638
チェスキークルムロフ駅10:57発の列車に乗り、交通の要衝チェスケー・ブデヨヴィツェ駅へ。
ここからまっすぐプラハに向かう特急が出ているのですが、それには乗りません。
そのまま東へ向かい、ボヘミア地方の小都市インドルジフーフ・フラデツに向かいます。
インドルジフーフ・フラデツからはチェコに残る数少ない軽便鉄道であるインドルジフーフ地方鉄道に乗り北上。
ローカル線の駅オブラタニ駅へ出ます。オブラタニからはローカル線でタボールに向かい、タボールでチェスケー・ブデヨヴィツェとプラハを結ぶ幹線と合流し、プラハ行きの特急に乗り換えます。

朝食は8時からということなので朝の散歩に行ってみましょう。

まずはスヴォルノスティ広場からスタート。

路地を適当に歩きます。

カラフルな建物が並ぶ一角です。

石畳の道が良い感じにカーブしています。

ゴミが落ちていませんし、建物もよく手入れされています。一度廃墟のようになったとは思えませんね。修復にかけた努力が偲ばれます。

この建物の壁面には絵が描かれています。窓があり、そして壁は石造りで凹凸があるかのようです。面白いですね。

このように壁面が色々な形で装飾された建物が多いです。

歩いている人がほとんどいません。朝の散歩は最高なんですけどね。

お土産屋さん。

プルタヴァ川の橋が見えてきました。旧市街の南側にいます。

細い路地。

川沿いの道を城方向へ歩いてみます。

小さな家やペンションが並んでいます。

釣りをしているおじさんがいました。

聖ヴィート教会の塔が見えます。

カラフルな家々。

今歩いた道を引き返し、対岸へと渡ります。

いい感じにカーブしていますね。

聖ヴィート教会。

角度を変えて。

かわいらしい建物がありました。

ペンションとレストランが並んでいます。

車が通れる道です。

謎のパブを見つけました。

拳銃と共産主義者と麻薬とネクタイ禁止?

スーパーを発見。朝7時から開いています。旧市街の南側の橋を渡ってすぐの場所にありました。

とても雰囲気のいい道ですね。歴史を感じさせます。

旧市街でも中心から外れると生活のにおいがしてきます。

川に沿って公園がありました。

ジョギングしている人がいます。

川が流れています。

対岸の光景。

崖の上に家が建っています。

カラフルな教会。

広い公園です。

再び旧市街を歩きます。

キリスト像のある分かれ道。

坂道を登り、高台に出ました。展望台のようになっており、旧市街が良く見えます。

プルタヴァ川とチェスキークルムロフ城。

旧市街と聖ヴィート教会。とてもすばらしい。おとぎ話の舞台であるかのような、美しい街並みです。

階段を下りました。お城のほうに行ってみましょう。
次回もチェスキークルムロフ朝の散歩です。
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朝6:10に起床。空は曇り、肌寒いです。
世界で最も美しいと言われる町の一つ、チェコのチェスキークルムロフ。今日は旧市街の中心スヴォルノスティ広場に面したホテルグランドに泊まっています。4階の部屋の窓からはチェスキークルムロフ城が見えました。
今日の予定は以下の通りです。
Cesky Krumlov 10:57 → Ceske Budejovice 11:47 Os8110
Ceske Budejovice 12:12 → Jindrichuv Hradec 13:14 R 665
Jindrichuv Hradec 14:44 → Obratan 16:01 Os 212
Obratan 16:04 → Tabor16:30 Os 18410
Tabor 16:59 → Praha hl.n. 18:31 R 638
チェスキークルムロフ駅10:57発の列車に乗り、交通の要衝チェスケー・ブデヨヴィツェ駅へ。
ここからまっすぐプラハに向かう特急が出ているのですが、それには乗りません。
そのまま東へ向かい、ボヘミア地方の小都市インドルジフーフ・フラデツに向かいます。
インドルジフーフ・フラデツからはチェコに残る数少ない軽便鉄道であるインドルジフーフ地方鉄道に乗り北上。
ローカル線の駅オブラタニ駅へ出ます。オブラタニからはローカル線でタボールに向かい、タボールでチェスケー・ブデヨヴィツェとプラハを結ぶ幹線と合流し、プラハ行きの特急に乗り換えます。

朝食は8時からということなので朝の散歩に行ってみましょう。

まずはスヴォルノスティ広場からスタート。

路地を適当に歩きます。

カラフルな建物が並ぶ一角です。

石畳の道が良い感じにカーブしています。

ゴミが落ちていませんし、建物もよく手入れされています。一度廃墟のようになったとは思えませんね。修復にかけた努力が偲ばれます。

この建物の壁面には絵が描かれています。窓があり、そして壁は石造りで凹凸があるかのようです。面白いですね。

このように壁面が色々な形で装飾された建物が多いです。

歩いている人がほとんどいません。朝の散歩は最高なんですけどね。

お土産屋さん。

プルタヴァ川の橋が見えてきました。旧市街の南側にいます。

細い路地。

川沿いの道を城方向へ歩いてみます。

小さな家やペンションが並んでいます。

釣りをしているおじさんがいました。

聖ヴィート教会の塔が見えます。

カラフルな家々。

今歩いた道を引き返し、対岸へと渡ります。

いい感じにカーブしていますね。

聖ヴィート教会。

角度を変えて。

かわいらしい建物がありました。

ペンションとレストランが並んでいます。

車が通れる道です。

謎のパブを見つけました。

拳銃と共産主義者と麻薬とネクタイ禁止?

スーパーを発見。朝7時から開いています。旧市街の南側の橋を渡ってすぐの場所にありました。

とても雰囲気のいい道ですね。歴史を感じさせます。

旧市街でも中心から外れると生活のにおいがしてきます。

川に沿って公園がありました。

ジョギングしている人がいます。

川が流れています。

対岸の光景。

崖の上に家が建っています。

カラフルな教会。

広い公園です。

再び旧市街を歩きます。

キリスト像のある分かれ道。

坂道を登り、高台に出ました。展望台のようになっており、旧市街が良く見えます。

プルタヴァ川とチェスキークルムロフ城。

旧市街と聖ヴィート教会。とてもすばらしい。おとぎ話の舞台であるかのような、美しい街並みです。

階段を下りました。お城のほうに行ってみましょう。
次回もチェスキークルムロフ朝の散歩です。
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