
ギリシャ旅行記の第28回です。
6日目はフェリーに乗ってエーゲ海に浮かぶミコノス島へ。
南国らしい白い建物が並ぶミコノスタウンを歩きます。
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■ 6日目 2019年9月2日 月曜日
エーゲ海に浮かぶ白い宝石。リゾート地として名高いミコノス島にやってきました。

青い空と青い海に囲まれたミコノス島には白壁のかわいらしい建物が並ぶミコノスタウンがあります。
今日はこのミコノスタウンを歩きましょう。

ミコノスタウンはミコノス島の中心的な町であり、お土産屋など様々なお店が集まっています。

水色の窓枠が落ち着いた雰囲気を出しています。

こちらの家は窓枠と扉が赤。とてもカラフルです。

島全体が遺跡となっている世界遺産デロス島に向かう遊覧船乗り場。
明日はここから船に乗ってデロス島に乗って出港します。
今日はかなり風が強いですが、デロス島への船は通常通り運航しているようでした。

ミコノスタウンの入り江。
小さな教会があります。

青空の下、白壁の町が太陽に映えます。

ミコノス島の家並み。

オールドポートの案内図。
現在地であるミコノスタウンとオールドポート、ほとんどのフェリーが発着するニューポートを結ぶシーバスという小型の連絡船が運航されています。
なお、この近くに公衆トイレがあったのですが、1ユーロも取られるので入りませんでした。

ミコノス島の役場。
おしゃれな建物です。

ちょっとした砂浜がありました。

海の水が本当にきれいです。

波打ち際で遊ぶ親子連れ。

いかにも南国のリゾート地といった雰囲気でとても良いです。

風が強いわりに波はそこまで高くありません。

ミコノスタウンの街並み。丘の上に風車が見えます。

あの風車が気になります。後で行ってみましょう。

海辺の道を歩きます。

ホンダの古い3輪バイクが放置されていました。

海に入っている人がいます。
今日は暑いですし、気持ちよさそうです。

海の前にはレト・ホテルという高級ホテルがあります。
ここに泊まればミコノスタウンの散策にも便利なのですが、とにかく宿代が高いです。

波打ち際にぼーっと佇みます。
いい景色だ・・・。

海沿いにバス停がありました。時刻表が無いので何時にどこ行きのバスが来るのか全く分かりません。

観光用の船が停泊する道を歩き、オールドポートへ。

先ほど歩いてきたミコノスタウンの入り江を反対側から眺めます。

コバルトブルーの海と白い街並みがとても良いです。

ミコノス島のオールドポートとニューポートを結ぶシーバス。
お客さんはあまり乗っていないようです。

オールドポートのバスターミナルにやってきました。
ここからバスに乗って島内のどこかに行こうかとも思いましたが、疲れているので止めました。

ニューポートに向かうシーバスが入港してきました。
ここオールドポートには無料のトイレがあります。ありがたく使わせてもらいました。

オールドポートから坂を上って高台へ。

入り江の向こうにミコノス島のシンボルである6つの風車が見えています。

こういう景色を見るだけでも、ミコノス島に来た甲斐があるというものです。

丘の上の風車を目指して坂を上ります。

ミコノス島から見た、エーゲ海に浮かぶ島々。

アノ・ミリの丘の風車まで歩いてきました。
この風車にも羽がありません。

アノ・ミリの丘から眺めるミコノスタウンとエーゲ海。
いい景色なのですが、電柱が邪魔です。

赤いドーム型の屋根がかわいらしい教会。
青い海が映えます。

エーゲ海の太陽の強烈な日差しに負けず、風車はミコノスタウンを見守ります。

住宅が並ぶ坂道を歩きましょう。

風車とミコノスの家並み。

急坂になりました。この先にスーパーマーケットがあります。

振り返ればエーゲ海の島々。

ダラダラと急坂が続きます。
ミコノス島は意外とアップダウンが激しいですね。

坂を上り切った先にスーパーマーケットがありました。
私が止まっているホテル「エターナルスイーツ」は朝食が出ませんので、明日と明後日の朝食としてバナナやパン、トルティーヤや飲み物などを買い込みました。

スーパーからホテルまでは徒歩15分ほどかかりました。

ホテルには5時半に戻ってきました。
買ってきた朝食を冷蔵庫に入れ、シャワールームで選択をした後はしばらく休むことにしました。
19時を過ぎたらエーゲ海に沈む夕日を見に、再びミコノスタウンへと向かいましょう。
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エーゲ海に浮かぶ白い宝石。リゾート地として名高いミコノス島にやってきました。

青い空と青い海に囲まれたミコノス島には白壁のかわいらしい建物が並ぶミコノスタウンがあります。
今日はこのミコノスタウンを歩きましょう。

ミコノスタウンはミコノス島の中心的な町であり、お土産屋など様々なお店が集まっています。

水色の窓枠が落ち着いた雰囲気を出しています。

こちらの家は窓枠と扉が赤。とてもカラフルです。

島全体が遺跡となっている世界遺産デロス島に向かう遊覧船乗り場。
明日はここから船に乗ってデロス島に乗って出港します。
今日はかなり風が強いですが、デロス島への船は通常通り運航しているようでした。

ミコノスタウンの入り江。
小さな教会があります。

青空の下、白壁の町が太陽に映えます。

ミコノス島の家並み。

オールドポートの案内図。
現在地であるミコノスタウンとオールドポート、ほとんどのフェリーが発着するニューポートを結ぶシーバスという小型の連絡船が運航されています。
なお、この近くに公衆トイレがあったのですが、1ユーロも取られるので入りませんでした。

ミコノス島の役場。
おしゃれな建物です。

ちょっとした砂浜がありました。

海の水が本当にきれいです。

波打ち際で遊ぶ親子連れ。

いかにも南国のリゾート地といった雰囲気でとても良いです。

風が強いわりに波はそこまで高くありません。

ミコノスタウンの街並み。丘の上に風車が見えます。

あの風車が気になります。後で行ってみましょう。

海辺の道を歩きます。

ホンダの古い3輪バイクが放置されていました。

海に入っている人がいます。
今日は暑いですし、気持ちよさそうです。

海の前にはレト・ホテルという高級ホテルがあります。
ここに泊まればミコノスタウンの散策にも便利なのですが、とにかく宿代が高いです。

波打ち際にぼーっと佇みます。
いい景色だ・・・。

海沿いにバス停がありました。時刻表が無いので何時にどこ行きのバスが来るのか全く分かりません。

観光用の船が停泊する道を歩き、オールドポートへ。

先ほど歩いてきたミコノスタウンの入り江を反対側から眺めます。

コバルトブルーの海と白い街並みがとても良いです。

ミコノス島のオールドポートとニューポートを結ぶシーバス。
お客さんはあまり乗っていないようです。

オールドポートのバスターミナルにやってきました。
ここからバスに乗って島内のどこかに行こうかとも思いましたが、疲れているので止めました。

ニューポートに向かうシーバスが入港してきました。
ここオールドポートには無料のトイレがあります。ありがたく使わせてもらいました。

オールドポートから坂を上って高台へ。

入り江の向こうにミコノス島のシンボルである6つの風車が見えています。

こういう景色を見るだけでも、ミコノス島に来た甲斐があるというものです。

丘の上の風車を目指して坂を上ります。

ミコノス島から見た、エーゲ海に浮かぶ島々。

アノ・ミリの丘の風車まで歩いてきました。
この風車にも羽がありません。

アノ・ミリの丘から眺めるミコノスタウンとエーゲ海。
いい景色なのですが、電柱が邪魔です。

赤いドーム型の屋根がかわいらしい教会。
青い海が映えます。

エーゲ海の太陽の強烈な日差しに負けず、風車はミコノスタウンを見守ります。

住宅が並ぶ坂道を歩きましょう。

風車とミコノスの家並み。

急坂になりました。この先にスーパーマーケットがあります。

振り返ればエーゲ海の島々。

ダラダラと急坂が続きます。
ミコノス島は意外とアップダウンが激しいですね。

坂を上り切った先にスーパーマーケットがありました。
私が止まっているホテル「エターナルスイーツ」は朝食が出ませんので、明日と明後日の朝食としてバナナやパン、トルティーヤや飲み物などを買い込みました。

スーパーからホテルまでは徒歩15分ほどかかりました。

ホテルには5時半に戻ってきました。
買ってきた朝食を冷蔵庫に入れ、シャワールームで選択をした後はしばらく休むことにしました。
19時を過ぎたらエーゲ海に沈む夕日を見に、再びミコノスタウンへと向かいましょう。
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